卒業式のお母さんのアクセサリーはパールのネックレスが一番おすすめ

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卒業式に相応しいアクセサリーは絶対パールです。

パールの一連のネックレスにパールのピアスかイヤリングが最強です。
パールが超高級品質だろうが偽物のパールだろうがハレの式典にもっとも合う
アクセサリーです。

だいたい本物か偽物かなんて近くでよくよく見なければわかりません。
といってもできれば本物のパールの、それも一連のネックレスは持ってて損は
ありません。
冠婚葬祭、パーティー等どんな場合もオールマイティーに使えます。
もし本真珠をお持ちでなければこの機会に是非ひとつ求めるのも良いと
思います。

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良い真珠の見分け方

良い真珠の見分け方で一番カンタンなのが真珠の玉に自分の顔のシルエット
が映るかどうかです。

てり(照り)の良い真珠層の巻き厚いものならシルエットがほんのり映ります。
これが人口真珠の場合では外側は樹脂なので映りません。

良い真珠の条件

てり
真珠の光沢・輝きのことです。
ピカピカ光る真珠は顔の映りをとても良くします。

巻き
「まき」とは、核の上に巻いている真珠層の厚さのことを指します。
昔から官製はがきの厚さ0.25mm以下を「薄まき」といいますが、この位の厚さでは
中の核が透けて見えるため、真珠本来の色や輝きは控えめになります。


真珠の傷は自然に出来た傷のほか、加工の段階で出来たもの、何かにぶつかって
できたものがあります。
できれば傷の少くないものを選びたいですね。
でも自然にできた傷は価値のあるものとして取引されることもあるようですよ。


一般的にはホワイトピンク、シルバーピンクが人気ですが最近はゴールドや
ナチュラルブルーやイエローも人気が出ています。

人工真珠と本真珠の見分け方

イミテーションの真珠は商品名が「貝パール」「セミパール」「マジョリカパール」
などの名前がつきます。
タグなどに小さく書かれていますのでチェックしてみてくださいね。
そして表面が樹脂なのでとてもツルツルしています。
本真珠の場合は自然のものなので多少引っかかりが有ります。

さらに紫外線を当ててみると、本真珠は青っぽい、あるいは黄色っぽい
貝の蛍光を放ちますがイミテーションは何も光を放ちません。

もし本真珠をこの機会に購入予定なら参考にしてみてくださいね。
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私は自分の一連のパールをいつかは娘に残したいと思っています。
もしかしたら息子のお嫁さんかもしれませんが。
それは自分のパールのネックレスが本物だからです。
自分のいなくなった後でも引き継いでくれるならとても幸せです。
写真のパールは私の母から受け継いだものです。

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